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Kingsoft Office 2007 β無料配布開始

Windows 2000 /XP/などのOSに対応済みで、今後Windows Vistaにも対応していくというマイクロソフトではないオフィスがあります。

Microsoft Officeに似ている

Kingsoft Office 2007

その無償ダウンロードが開始。

Microsoft Office と操作性やファイル互換性を近づけたオフィスソフト「Kingsoft Office 2007」β版を2006年11月1日提供開始したのはキングソフト株式会社


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Microsoft Office Live日本語版β11月15日


 
Microsoft Office Liveは、「Microsoft Office Live」は小規模企業向けに提供するのMicrosoftのソフト。

日本語版は11月15日以降にとしてベータテストを開始する。

Office Liveは、オンラインサービスだけれども、単なるWordやExcelなどのアプリケーションのオンライン版ではない。


基本的なサービス内容としては、ウェブとの親和性を前面に出している。

ウェブサイト構築ソフトウェア、複数の電子メールアカウント、ウェブホスティングで構成されるもので、オンラインでキーワード検索広告を管理できる「adManager」のベータ版も含まれる。


Office Liveは、オンライン広告が掲載されて無料で利用できる「Microsoft Office Live Basics」がヒットするだろう。

さらには、Basicsの機能を拡張した有料(アメリカでは月額19.95ドル)で利用する「Microsoft Office Live Essentials」、Essentialsの機能をさらに拡張した「Microsoft Office Live Premium」有料(アメリカでは39.95ドル)のあわせて3つのサービスが用意されている。


これらは「ソフトウェア+利用サービス」というLive戦略に基づいた、小規模企業向けのオンラインサービスだ。

アメリカではもちろんのこと、

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オフィススイート2007Microsoft Office開発完了

 米Microsoftは6日(現地時間)、オフィススイート「2007 Microsoft Office system」(以下、Office 2007)のコード開発が完了したと発表した。

 今回発表した製品は、RTM(release to manufacturing)版として、文字通り製造部門へリリースされる製品版となるもの。今回のOffice 2007は、β2版で350万人以上のβテスト参加者を集め、

 RTM完了に伴い、ラーニング、試用版などのツールやリソースの提供を順次開始する。Webブラウザで動作するオンライン体験版の提供は北米で12月1日より開始され、各国語版もそれから近日中に提供開始する。




マイクロソフト

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マイクロソフト時期OS、オフィスを

マイクロソフト(株)が時期OSとオフィス

10月26日
新Windows OSとなる
Microsoft Windows Vista』日本語版と
オフィス製品『the 2007 Microsoft Office system』日本語版の
製品構成を発表した。

オープン価格で実勢参考価格は現行ソフトの価格をほぼなぞる形になっています。

Microsoft Office Ultimate 2007』
通常版 8万4800円

アップグレード版 6万7800円

アカデミック版 5万9800円



Microsoft Office Professional 2007 』

通常版 5万9800円

アップグレード版 3万7800円

アカデミック版 3万2800円

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